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Template‐ノート:日本の市 - Wikipedia

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Template‐ノート:日本の市
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
目次
1 はじめに
2 データ項目
2.1 地方
2.2 総人口
2.3 隣接自治体
2.4 面積
2.5 位置
3 ノート
4 アクセシビリティ配慮。
5 地図の位置
6 市のシンボルについて
7 人口の出典について
8 インタラクティブ地図機能
9 変更提案
10 画像の挿入の提案
11 「市長」の導入
12 人口密度の表示
13 「引数エラー」ついて
//

はじめに

Template:日本の市は、「現存する日本の市」の記事におけるデータ表を表示させるために使われているテンプレートです。
「現存する日本の町村」の記事については、Template:日本の町村が別に用意されていますのでそちらを利用して下さい。また、外国の市町村、廃止された市町村などの記事においては情報内容に齟齬をきたしますので、このテンプレートは使用せずTemplate:世界の市を使用してください。
"Template:日本の市"の利用法についての説明は、Template:日本の市/docにあります

データ項目

地方
地方の表示についてですが、国と地方を単一枠に含めてはどうでしょうか。現在2行にわたっている状態はスペースの観点から、”日本>○○県>~”のほうがいい思われる方が出てきてもおかしくありません。しかし、内容的にはデータ部への表示が適当なので「国/地方 | 日本/中部、東海」のような記述方法はだめでしょうか? 地方の表示については、分類情報としての位置付けと感じるので、利用者使用時(ページ移動の手段、国・地方情報への閲覧)の利便性が重要と思います。(Toto-tarou 2005年2月23日 (水) 12:58 (UTC))

総人口

国勢調査人口か、推計人口を記入するという説明がありますが、入力項目として「人口の統計内容」を新たに作成し、「総人口」表示の下に(国勢調査)又は(推計)などとするのはどうでしょうか?(現在の「総人口」枠は右枠がすでに「人口」・「人口の時点」として2行使用しているので行数も増えません。また利用者からのデータに対する信頼性も向上すると思います。)(Toto-tarou 2005年2月23日 (水) 12:58 (UTC))
おっしゃる通りと考えます。使用が想定される人口統計は国勢調査人口、推計人口、住民基本台帳人口の3つがあります。このうち国勢調査人口は最も信頼性の高い統計といえますが、5年に1度の更新では人口の変動について行けません。ゆえに国勢調査人口を根拠に計算される推計人口を主に使用することになるかと思うのですが、どうやら北海道では市町村ごとの推計人口は発表されておらず、同様の更新頻度のデータを求めるなら住民基本台帳人口に頼らざるをえません。
このうちいずれの数字であるかは重要な情報です。「人口統計」という変数を作って、「国勢調査」「推計」「住基」のいずれかの値の入力を求めるのがいいと思います。表示は「人口の時点」とあわせて「国勢調査、2005年10月1日」「推計人口、2005年10月1日」「住基人口、2005年9月30日」のようにすることになると思うのですが、いかがでしょう。Birdman 2005年2月23日 (水) 15:14 (UTC)
Birdmanさんのいわれるような「○○調査、XXXX年XX月XX日」案のほうがいい(賛成)ですね。今思うと、私が思っていた項目下ではデータの補足説明部がわかれますし、煩雑に思います。ただ細かく言えば、テンプレートの展開を考えると「○○調査、XXXX年XX月XX日」は「○○調査 XXXX年XX月XX日」のほうが簡単ではないですか。--Toto-tarou 2005年2月23日 (水) 17:46 (UTC)
そのような表記となるよう変更してみました。--VSA-itama 2006年9月29日 (金) 03:10 (UTC)
提案当時テンプレ内のIF文使用方法を知らず、このままにしていた私。申し訳ないです。ただ、追加するならIF文を使用してほしかった、、、。ということで修正を加えました。区切りは「、」としています。--toto-tarou 2006年9月30日 (土) 05:10 (UTC)
訂正、ありがとうございました!僕も使用方法がわからず、少し試してはみたのですが、うまく行きませんでした。ただ、これだと存在に気づかない方が多くてこの変数が浸透しないかもしれませんが^^;--VSA-itama 2006年9月30日 (土) 08:23 (UTC)
この内容ですが備考や人口の時点で補足にて記載されている状態なので提案を取り下げていました。^^;データの自動化など今後のことを考えるとあっていいように感じるので改めて追加に賛成します。ところで用語の表記やリンクなど気になる点を#人口の出典についてに書きましたので意見をお願いします。(存在に気づかれないことと多くの記事で変数が表示されることを天秤にかけました。もし出典が不明確というものを表示する場合は「出典不明」と表示させることも出来るでしょう。いづれにしても未設定時の変数表示は避けたほうがいいです。)--toto-tarou 2006年9月30日 (土) 12:04 (UTC)

隣接自治体

自治体の並びについての記入方法を解説にということです。入力項目として「県外の隣接する自治体」「海上にて隣接する自治体」を設けると下のようにする場合、統一感が取れると思うのですがどうでしょうか。これは現状テンプレート使用している自治体の修正が大変であるならば、解説への説明だけでも必要と思います。全然知らない市の情報を見たときに町名だけ書いてあると県内で郡なども同じ自治体なのかと・・・また自治体の並びが混在(「○○市、○○町、○○市、○○町・・・」)していると分かりにくい・・・私だけかもしれません。しかし「隣接自治体」の項目は利用者が自治体ページ間の移動に一番使用すると思えるため、解説の説明もしくは統一性(一番出来ていない私が言うのはなんですが・・・)が求められる箇所のように思います。
(同一都道府県内)・・・省略
○○区、○○市、
○○町、○○町、
○○郡(○○町、○○町)
(都道府県外)
○○県○○市、
○○県○○郡(○○町、○○町)
(海上にて隣接)
○○市、○○町、
○○県○○市、
○○県○○郡(○○町、○○町)
(Toto-tarou 2005年2月23日 (水) 12:58 (UTC))
私はTemplate化の際の議論に関わったのですが、お恥ずかしいことに他の都道府県や海上での隣接は私の念頭に全く置かれていませんでした(居住地が北海道なので思い至らなかった、と言い訳しておきます)。データ表に与えられた狭いスペースで上記のような記述をするのは無理がありますので、どうしても市町村名の一覧か、それと大差ない記述となります。しかしこれではこの項目の本来の目的であった「当該市町村の位置関係をつかむ」ことは全くできないと言えます。

出典:Wikipedia

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