
栄光のニダーラン
ちょっと走ってくる
携帯wikipediaビュア「うらぺでぃあ」
前4)下8)次6) 初1)末3)
Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト 音楽家/インフォボックス - Wikipedia
stylepath="http://bits.wikimedia.org/skins-1.5",
/* */
Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト 音楽家/インフォボックス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
< Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト 音楽家(Template‐ノート:Infobox Musician から転送)
目次
1 解説文について
2 Alias について
3 出身地のフィールド部分に関して
4 訳について
5 出生日について
6 Template:死亡年月日と享年
7 Img関連項目
8 インフォボックスに移動の提案
9 Img関連のフィールド
10 enのアップデート
11 著名使用楽器
12 テンプレートそれ自体の大きさ
13 要素名欄の自動改行
14 「グループのサンプル」におけるキーボーディストの例示依頼
15 テンプレートのリダイレクト解消について
16 Infoboxテンプレートの導入
17 Current_membersの担当楽器の記入
18 グループの準レギュラーについて
19 tnavbar
20 Associated_acts
21 「血液型」と「学歴」の必要性
22 公式サイトのURL
23 Template:ActorActressとの使い分け
//
解説文について
「~」の使用について。テンプレートのイメージに「 活動期間1998年~」という書かれ方がしてありますが、Wikipedia:日本語環境#記号などの使い分けを見る限り、「~」ではなく「 - 」(半角ハイフン)を用いるべきではないでしょうか?
Influences 影響 の項目について。ちょっと説明がわかりづらいと思います。「人物A→影響→記事対象→影響→人物B」と図示した場合、人物Aを書けばよいのか人物Bを書けばよいのか判断に迷いました。これは現在の説明では「もしそのミュージシャンに誰か影響を受けているほかのミュージシャンが居たならば」とあります。これを文字通り読むと人物B(記事対象に影響を「受けた」人物)を書かなければならないように思いますが、混同して用いられているようです。どちらが正しいのか教えてください。--ZERO 2007年2月26日 (月) 05:48 (UTC)
(1について)そうですね。日本語環境で使用が好ましくないのなら、「-」で統一したほうがよいと思います。ただ、むやみに変更していくと差し戻されてしまう恐れもありますから修正の際は、要約欄で[[WP:JPE#記号などの使い分け]]に従うのようなかたちで理由も併記したほうがいいかと思います。
(2について)意味・図式としては、 記事対照(人物B・グループC)→人物Aに影響を受ける といった感じです。最初は意味が通じるように書いていたと思うんですが、推敲を重ねるうちに「ミュージシャン」「アーティスト」「音楽家」といった類似する言葉が混在していることに気付き、結果的に全てを「ミュージシャン」で統一したためにこのようになってしまったのだと思います。私が至らないばかりに、申し訳ありませんでした。--航汰 2007年3月3日 (土) 07:10 (UTC)
お返事ありがとうございます。それではTemplate:Infobox_Musician/docの説明文書き換えを行いたいのですが、1の点に関しては、Wikipedia:日本語環境#記号などの使い分け・Wikipedia:スタイルマニュアル (人物伝)と同様、「~」を「 - 」(半角スペース・半角ハイフン・半角スペース)に書き換えてもかまいませんか?2に関しては、今のままでは句読点の打ち方で意味の取られ方が相当に異なってしまうので、
「もしそのミュージシャンに【、】誰か影響を受けているほかのミュージシャンが居たならば」
「もしそのミュージシャンに誰か影響を受けている【、】ほかのミュージシャンが居たならば」
簡潔に、「そのミュージシャンが影響を受けた音楽家やグループなどがいれば、必要に応じて記入します」とすると主従関係がいくらかわかりやすくなると思いますが、どうでしょうか?--ZERO 2007年3月3日 (土) 19:51 (UTC)
はい、そのような感じでいいのではないかと思います。ただ、階層としては
アーティスト(広義での意味)
音楽家=ミュージシャン(日本語か和製英語かの違い)
歌手
グループetc...
と続くので、できることなら(テンプレートの意義的にも)、「音楽家」なら音楽家、「ミュージシャン」ならミュージシャンと、閲覧者が解説文を読んだそのときに、広義に捉えられる(特定の分野のPOVにならない)ような表記に統一していただければと思います。宜しくお願いします。--航汰 2007年3月4日 (日) 11:49 (UTC)
ありがとうございます。1についてはTemplate:Infobox_Musician/docの書き換えを行いました。2についてですが、基本的に現在の解説文は、記述対象=「そのミュージシャン」で統一されていますから、そうすると主語は「そのミュージシャン」のほうがいいですよね?ただ、同一文中にまた「ミュージシャン」が出てくるとちょっとややこしいかもしれません。考えたんですけれど、あっさりと
「そのミュージシャンが影響を受けたアーティストがいれば、必要に応じて記入します」
とするのはどうですか?特にこのテンプレートを作詞家に貼り付ける場合なんですけれど、作詞家はミュージシャンだけではなく、小説家(アーティストに含まれる)の影響を受けたりしてるんですね。そうすると「ミュージシャン」とせず「アーティスト」としておいた方がより使いやすいような気がします。ほかにも、ダンススタイルの歌手に貼り付ける場合は、どの先輩ダンサー(アーティストに含まれる)の影響を受けているか、といったことも含むことができそうですし。デメリットを考えてみましたが、特に見当たらないません。いかがでしょうか?--ZERO 2007年3月4日 (日) 20:32 (UTC)
出典:Wikipedia
「Template‐ノート:Infobox_Musician」@2ch
ProducedBy(^_^;)
上
前
次
1-
末
Template‐ノート:Infobox_Musician@amazon
Template‐ノート:Infobox_Musician@2典
Template‐ノート:Infobox_Musician@YouTube
Template‐ノート:Infobox_Musician@ヤフオク
携帯wikipediaビュア「うらぺでぃあ」
Powered by Maido3.com
Body text is available under
GNU Free Documentation License.